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ハワイに行くまでにやっておくべき6つのこと(その④)航空券

 

2019年9月6日投稿 2019年12月4日更新

航空券

帰りの航空券持ってないと出国できない?

ESTA(主に観光)で滞在される方は

帰りの航空券がないと出国すらできません。

 

旅行が空港カウンターで終わる

海外が初めてで手配を全て自分で行う人は

この事実を空港カウンターで初めて知ることになります。

想像するだけで悲惨ですね。

最悪の場合その場で帰りの航空券を買うこともできますが

とても高くつくでしょう。

 

空港カウンターで提示を求められるもの

  • 行きの航空券

  • パスポート

  • ESTA

  • 帰りの航空券

これらの内一つでも忘れると空港で旅行終了です。

皆さんよく忘れがちなのが下の2つ

ESTAについてはその③にて、

 

www.letslets.xyz

 

帰りの航空券についてはこの記事にて

説明させて頂きました。

なのでこの記事を読んで航空券を取得される方は

とても運が良かったでしょう。

 

ということで

帰りの航空券があって初めてハワイに行くことができるのです。

 

帰国日が決まっていないとき

そういう時はとりあえず

  • 一番安い変更可能航空券を購入しておく

そうしておけば滞在中に滞在日数を伸ばしたいとか、短くしたいときでも

追加で差額を払うだけで航空券を変更できます。

高い航空券で安い日程に変更しても差額は返ってこないので

一番安い航空券がいいでしょう。

 

変更可能航空券

一般的にLCC(格安航空)では変更可能を選択すると

良い席や優先搭乗などの特典がついているので

変更ができない格安で捨ててしまうより

帰りは快適に帰れると思ってアップグレード代として

払ってしまう方がいいでしょう。

 

 

 

 

私のオススメ航空会社

  • エアアジアX

LCCなので安いですし、しかも裏技を使えば

1席分の価格で3席を使って横になってハワイまで

行くことができます。

 

どうしてもJAL ANAがご希望の場合

単体で航空券を購入するととても割高です。

JAL ANA はツアーを申し込みましょう。

 

エアアジアXの裏技

安く済ませようとする方は少しでも

安く済ませようとする方が多いので

座席指定もしないエコノミーは混んでいます。

 

  • サイレントゾーンに追加代金3000円を払う

とても空いていてエコノミーとはカーテンで

仕切られてゆったりと使えますし、人が少ないのです。

しかも座席指定ができるので横に誰もいないとこを選べます。

そうすることで3席を使い、横になり、寝ることができるので、

エコノミーでよくある寝て起きたら体がバキバキで旅行初日が

満喫できないなんてことがありません。 

せっかくハワイに着いても行動できず1日損してしまうより

3000円払った方が有効に使えます。

 

ご覧頂きありがとうございました!

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